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(7)「眼科松原クリニック」で近視手術をする事によるメリット

-「眼科松原クリニック」の手術-

● 手術の実績『松原クリニック』が【レーシック】治療の最新機器にこだわるのは、手術の精度アップにより、さまざまな眼に対応し、多くの方の視力回復をかなえるためだというのです。

以前、まだ【レーシック】が確立されて間もない頃も、難しいとされていた乱視や遠視の矯正を最新機器と技術力でいち早く成功させた実績があります。

近視手術は技術や機器の発展により、RK、PRK、レーシック(LASIK)へと進化。

安全性と効果が高まりました。

松原院長はこれらの手術すべてをマスターしており、豊かな見識で患者様の治療にあたります。

レーシック手術とは点眼麻酔をしてから、まず、角膜表面を薄く削ってフラップ(フタ)を形成。

そこから角膜実質にレーザーを照射することで屈折率を変え、 光が正常に焦点を結ぶように調節します。

● 使用機器□ マイクロケラトーム『松原クリニック』では、常に最良の機器を導入してきました。

1996年11月より【レーシック】の手術を開始した当初は、最新の機種で話題を呼んだ「フェニックス社」のものを導入。

次に、日本人に多く見られる眼の小さい患者様にも対応した日本製の「ニデック社」のものを導入しました。

その後、「ボシュロム社」のマイクロケラトームを経て、現在では4台目となる「モリア社」の「全自動式マイクロケラトーム M2」を使用しています。

これは、安心で確実、容易にフラップができるマイクロケラトームを常に導入していこうという、院長の機器の品質を見極める確かな目と、飽くなき追求によって実現しているのです。

□ エキシマレーザー1987年にアメリカで最初のPRK手術が行われて以来、【レーシック】が主流となった現在でも、エキシマレーザーの進化はとどまることなく続いています。

『松原クリニック』では、2002年12月、強度の近視・乱視でも矯正できるフライングスポット・コンピューター・スキャンニング方式のルミナス社「ALLEGRETTO      Wave」を導入。

Wave front技術によって、より高度な視力矯正手術にも対応可能。

今までよりもさらに矯正精度が高まりました。

機器のメンテナンスを定期的に行うことはもちろん、日常的に機器のコンディションを把握し、何か問題を発見した場合はすぐに解決できるよう、メカニックの知識と対応力を持ち合わせることを常に心がけています。

(1)「眼科松原クリニック」とは
(2)「眼科松原クリニック」は、こんな人に有効
(3)「眼科松原クリニック」以外の方法・手法とは
(4)「眼科松原クリニック」の効果とは
(5)「眼科松原クリニック」の価格
(6)「眼科松原クリニック」の概要
(7)「眼科松原クリニック」で近視手術をする事によるメリット
(8)「眼科松原クリニック」の体験談-1
(9)「眼科松原クリニック」の体験談-2
(10)「眼科松原クリニック」のQ&A


     
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